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“マイボトル”なぜこんなに人気? 120周年のサーモス驚きの進化の過程、令和の最新版はここがスゴイ!
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サーモス 真空断熱ケータイマグ(JNL-Sシリーズ)※サーモス マイボトルカバー(APJ-350/500)付/別売り
さらなるライフスタイルの変化…令和に求められるマイボトルとは?
マイボトルブームのきっかけになった2010年の猛暑。だが、令和の夏はさらに危険な暑さとなり、子どもの水分補給には欠かせないものに。熱中症対策として、学校や保育園でもマイボトルに水やお茶を入れて持たせる機会も増えた。とはいえ、子どもが大きく重いボトルを持つのは大変。なるべく飲みやすい形状だと良いのだけれど…。
そんなとき、重宝するのが同容量帯で最高クラスの軽さをコンパクト感のJNL-Sシリーズ。サイズも0.35L〜0.75Lまで選べるので、子どもの成長に合わせてピッタリな大きさを選べる。より唇にフィットする飲み口に改良され、フタは大きく開いて飲みやすく。スポーツ飲料を入れることもできるので、熱中症対策は万全だ。
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JNL-S350
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仕事に家事、育児と、忙しい日々を送るパパ・ママ。もちろん一人暮らしの大人だって、疲れて帰ってきたら家事はなるべく時短したいもの。マイボトルを職場などに持って行くのはいいけれど、それを洗うのが手間…そんな悩みを抱える人は多いだろう。とはいえ、毎日ペットボトルの飲料を買うのは不経済だし…。

お手入れしやすくリニューアル
JNL-Sシリーズは、フタ部分がスライド&プッシュで簡単に着脱できるように。さらに全パーツが食洗機対応だから、一つ一つを洗う手間も省ける。高い保温・保冷力を誇るシリーズなので、注いだ飲料をおいしい温度で飲めるとあらば、外出先での余計な出費が抑えられて経済的。もちろんリユースできるので、エコにも繋がる。
毎日持つなら「自分らしい色、かわいい色を選びたい!」という声も多い。昨今流行りの“推し活”の一環として、推すメンバーのカラーで持ち物をそろえる人もたくさんいる。日々の生活の中で使うマイボトルだけに、色もこだわりたいけれど、カラーバリエーションが少ないと選択肢も狭まってしまうのが残念…。

JNL-S500
1シリーズで、過去最多12色ものカラーラインアップのJNL-Sシリーズ。パステルカラーから流行りのくすみカラーまで選べるので、きっと好きな色が見つかるはず。職場や学校で、自分らしさや推しカラーをさりげなくアピールしてみては? シンプルなものが好きな人には、ブラックやホワイトもあるのでお好みで。
生活に寄り添い続けるサーモス、120周年イベントも開催 !
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新サブブランド『&ONDO(アンドオンド)』
そんなサーモスは、10月18日〜10月20日に120周年を記念したポップアップイベント『次の心地よいをつくる。THERMOS 120th Anniversary Event』を東京・六本木ヒルズ 大屋根プラザにて開催。ここでは、約120種類のサーモス製品を展示した“120th Anniversary Wall”を設置するほか、サーモスを象徴する過去の製品や海外での歴代広告などを展示。これまでの歩みやケータイマグの便利さをじっくり堪能できるだろう(※本イベントは終了しました/10月21日 編集部追記)。
また、9月2日にはアパレル小物を展開する新サブブランド『&ONDO(アンドオンド)』が誕生。「温度によるセルフケア」をコンセプトに、温かさや心地よさにこだわった12アイテムを開発している。120周年記念イベントの会場内では、『&ONDO(アンドオンド)』の製品、120周年限定アイテムも販売する。
120周年を迎え、「次の心地よいをつくる。」とし、さらなる歩みを進めるサーモス。今後もきっと、私たちの生活をより豊かに、心地よくしてくれるだろう。
『次の心地よいをつくる。THERMOS 120th Anniversary Event』
【期間】2024年10月18日(金)〜20日(日)11:00〜20:00
【場所】六本木ヒルズ 大屋根プラザ(東京都港区六本木6-10-1)
詳しくはコチラ>>(外部サイト)
■新サブブランド『&ONDO(アンドオンド)』
詳しくはコチラ>>(外部サイト)
Sponsored by サーモス株式会社