2023年にインディーゲームクリエイターのKOTAKE CREATE氏がたったひとりで制作し、全世界累計140万ダウンロードを突破し、瞬く間に社会現象となった、“異変”探し無限ループゲーム『8番出口』が実写映画化され、来年(2025年)公開されることが発表された(配給:東宝)。あわせて、「全世界向け 映画化発表映像」が解禁となった。 蛍光灯に照らされた、無機質な白い地下通路を歩いていく。しかしいつまで経っても「出口」にたどり着くことができない。何度もすれ違うスーツの男に違和感を感じ、やがて自分が同じ地下通路を繰り返し歩いていることに気付く。そして壁に掲示された不可思議な[ご案内]を見つける。
2024/12/27