写真週刊誌『FLASH』(光文社)による『ミスFLASH2024』グランプリ発表会見が16日、都内で行われ、遠藤まめ(えんどう・まめ)、白石時(しらいし・ここ)、宮川みやび(みやかわ・みやび)の3人がグランプリに輝いた。
今年で18回目となる歴史あるグラビアオーディション『ミスFLASH2024』。3人は、昨年6月から約5ヶ月をかけたサバイバルバトルを勝ち抜き、14人のファイナリストの中から選ばれた。
グラビアアイドルとしての活動を始めて間もない元会社員の遠藤は「とても光栄です。いろんな感情を感じた5ヶ月間だったんですけど、ここまで支えてくれたファンの方に感謝の気持ちでいっぱいです。このような形で報告できたことをすごくうれしく思います。本当にありがとうございました」と喜びを表現。
元子役ながらグラビアは未経験だった新人グラビアアイドルの白石は「うれしい気持ちでいっぱいです。皆さんのおかげでここに立てています。今の気持ちは本当に最高です。グランプリと背中にでも書いて歩き回りたいくらいうれしいです」と笑顔を見せた。
最後、Gカップバストと100センチヒップの二刀流グラビアアイドルの宮川は「本当に5ヶ月間たくさんの応援をありがとうございました。応援してくださった方々のおかげでここに立つことができています。これからも頑張っていきますので、宮川みやびをずっと応援してください。よろしくお願いします!」と呼びかけ、思わず涙も見せた。
イベント後半は、昨年の『ミスFLASH2023』グランプリの橘舞、井上晴菜、弓川いち華との新旧ポージング対決も行われ、水着姿でそれぞれ自慢のプロポーションを披露した。
最後に今後の抱負を問われると遠藤は「去年の4月に水着デビューしてから、まだ知らない世界がたくさんありました。グラビアはもちろん、いろんなことに挑戦できる年にしたいです」と意気込み。
白石は「この3人でたくさん思い出を作れる一年にしたい。フレッシュさを生かしてここワールド全開で頑張っていきたいです」と声を弾ませ、宮川は「今年は飛躍の年にしたい。たくさんの人に知ってもらえるように全力で頑張っていきます!」と決意をにじませた。
今年で18回目となる歴史あるグラビアオーディション『ミスFLASH2024』。3人は、昨年6月から約5ヶ月をかけたサバイバルバトルを勝ち抜き、14人のファイナリストの中から選ばれた。
グラビアアイドルとしての活動を始めて間もない元会社員の遠藤は「とても光栄です。いろんな感情を感じた5ヶ月間だったんですけど、ここまで支えてくれたファンの方に感謝の気持ちでいっぱいです。このような形で報告できたことをすごくうれしく思います。本当にありがとうございました」と喜びを表現。
元子役ながらグラビアは未経験だった新人グラビアアイドルの白石は「うれしい気持ちでいっぱいです。皆さんのおかげでここに立てています。今の気持ちは本当に最高です。グランプリと背中にでも書いて歩き回りたいくらいうれしいです」と笑顔を見せた。
最後、Gカップバストと100センチヒップの二刀流グラビアアイドルの宮川は「本当に5ヶ月間たくさんの応援をありがとうございました。応援してくださった方々のおかげでここに立つことができています。これからも頑張っていきますので、宮川みやびをずっと応援してください。よろしくお願いします!」と呼びかけ、思わず涙も見せた。
イベント後半は、昨年の『ミスFLASH2023』グランプリの橘舞、井上晴菜、弓川いち華との新旧ポージング対決も行われ、水着姿でそれぞれ自慢のプロポーションを披露した。
最後に今後の抱負を問われると遠藤は「去年の4月に水着デビューしてから、まだ知らない世界がたくさんありました。グラビアはもちろん、いろんなことに挑戦できる年にしたいです」と意気込み。
白石は「この3人でたくさん思い出を作れる一年にしたい。フレッシュさを生かしてここワールド全開で頑張っていきたいです」と声を弾ませ、宮川は「今年は飛躍の年にしたい。たくさんの人に知ってもらえるように全力で頑張っていきます!」と決意をにじませた。
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2024/01/16





























