俳優の高橋文哉が主演を務め、桜田ひよりが共演する映画『交換ウソ日記』(7月7日公開)より、高橋、桜田、茅島みずき、曽田陵介、齊藤なぎさ、板垣瑞生ら主要キャストが演じる6人のキャラクター動画が解禁となった。
本作は、さえない女子高生・黒田希美(桜田)が学校イチのモテ男子・瀬戸山潤(高橋)からラブレターをもらうことから始まる物語。ラブレターは希美の親友宛てだったのだが、そのことを瀬戸山に言えないまま交換日記を始める。日記の中では、親友の「江里乃」としてやり取りを重ねる一方で、希美は日記の外でも瀬戸山との距離が近づき、どんどんひかれていくが…。男女6人の“想い”が複雑に交差し、全員の恋を応援したくなる青春ラブストーリー。
解禁となったキャラクター動画は、劇場で見逃せない各キャラクターの印象的なせりふを先んじて紹介。高橋演じる瀬戸山は、学校イチのモテ男子で思ったことをすぐ口にするド直球な性格。手紙で告白し、「ごめんなさい」と返事が来ても「俺のこと知らないって理由じゃあきらめ切れない。俺のこと知ってほしい」という正直な言葉と、相手を真っ直ぐに見つめる眼差しから彼の真剣さが伝わってくる。
桜田演じる希美は、つい空気を読みすぎてしまう不器用な性格。話下手で大人しく見られがちだが、瀬戸山と話をするようになってから少しずつ変わり始める。本当のことを言えずに瀬戸山と交換日記を続けることに葛藤を覚えながら、徐々に想いが募り、「好きになっちゃいけないのに…」と思い悩む。
茅島演じる松本江里乃は、希美の親友で瀬戸山が手紙を贈った本当の相手。「私は好きだけどな」と、はっきり自分の意見を言うことができて、希美を想った真摯(しんし)な言葉からは優しさも伝わる。しっかりとした江里乃が瞳を潤ませる理由は?
曽田演じる米田晴人は、瀬戸山の親友でその場を盛り上げるみんなのムードメーカー。「緊張したわ、優子なのに」と、おちゃらけながらも照れた笑顔に思わずドキッとしてしまう。優子(齊藤)を遊園地に誘うその真意は? そして普段の笑顔とは打って変わって真剣な目を向ける相手は誰なのか?
齊藤演じる林優子は、希美と江里乃の親友で米田に片想い中。米田の発言に一喜一憂し、ついに「私が告白するから」と意を決した表情を見せる。優子は告白できたのか?
そして、板垣演じる矢野大翔は、希美の元カレで放送部の先輩。希美たちよりも年上で落ち着いている彼は、優しく見守りながらも「俺たち、もう一回付き合えないかな?」と希美への一途な一面も見せる。瀬戸山と三角関係に!?
なお、入場者プレゼントとして初出しを含むオフショットを使用した全6種類の「チェキ風オフショットカード」の配布が決定(数量限定、中身は選べません)。同年代で仲が良く、イベントなどでも口々に「本当に学校みたいだった」と語るキャストたちの素の表情が切り取られている。中には裏面に高橋の手書きメッセージがあるレアカードも混じっているそうだ。
本作は、さえない女子高生・黒田希美(桜田)が学校イチのモテ男子・瀬戸山潤(高橋)からラブレターをもらうことから始まる物語。ラブレターは希美の親友宛てだったのだが、そのことを瀬戸山に言えないまま交換日記を始める。日記の中では、親友の「江里乃」としてやり取りを重ねる一方で、希美は日記の外でも瀬戸山との距離が近づき、どんどんひかれていくが…。男女6人の“想い”が複雑に交差し、全員の恋を応援したくなる青春ラブストーリー。
桜田演じる希美は、つい空気を読みすぎてしまう不器用な性格。話下手で大人しく見られがちだが、瀬戸山と話をするようになってから少しずつ変わり始める。本当のことを言えずに瀬戸山と交換日記を続けることに葛藤を覚えながら、徐々に想いが募り、「好きになっちゃいけないのに…」と思い悩む。
茅島演じる松本江里乃は、希美の親友で瀬戸山が手紙を贈った本当の相手。「私は好きだけどな」と、はっきり自分の意見を言うことができて、希美を想った真摯(しんし)な言葉からは優しさも伝わる。しっかりとした江里乃が瞳を潤ませる理由は?
曽田演じる米田晴人は、瀬戸山の親友でその場を盛り上げるみんなのムードメーカー。「緊張したわ、優子なのに」と、おちゃらけながらも照れた笑顔に思わずドキッとしてしまう。優子(齊藤)を遊園地に誘うその真意は? そして普段の笑顔とは打って変わって真剣な目を向ける相手は誰なのか?
齊藤演じる林優子は、希美と江里乃の親友で米田に片想い中。米田の発言に一喜一憂し、ついに「私が告白するから」と意を決した表情を見せる。優子は告白できたのか?
そして、板垣演じる矢野大翔は、希美の元カレで放送部の先輩。希美たちよりも年上で落ち着いている彼は、優しく見守りながらも「俺たち、もう一回付き合えないかな?」と希美への一途な一面も見せる。瀬戸山と三角関係に!?
なお、入場者プレゼントとして初出しを含むオフショットを使用した全6種類の「チェキ風オフショットカード」の配布が決定(数量限定、中身は選べません)。同年代で仲が良く、イベントなどでも口々に「本当に学校みたいだった」と語るキャストたちの素の表情が切り取られている。中には裏面に高橋の手書きメッセージがあるレアカードも混じっているそうだ。
2023/06/24