昭和、平成、そして令和と3つの時代を通じて日本中に「愛と勇気」を届けてきたみんなのヒーロー、アンパンマン。1989年から公開されている劇場版は、いまや子どもたちの映画館デビューにぴったりの作品として認知されている。今月24日には、シリーズ33作目となる『それいけ!アンパンマン ドロリンとバケ〜るカーニバル』が公開。この最新作にゲスト声優として参加している、俳優の北川景子とお笑いトリオ・ジャングルポケットが、〈映画館デビュープログラム〉を元気いっぱいに紹介する動画が解禁となった。
〈映画館デビュープログラム〉は、【映画館の行き届いた換気システムによるコロナウイルス感染予防対策】、【子どもたちが集中して鑑賞できるように上映時間は短めの約60分】、【子どもたちがびっくりしないように音量も控えめに調整】、【上映中はまっ暗じゃないから怖くない!泣き出したり、途中退出しても大丈夫】【歌やダンスのシーンでは親子そろって手拍子で楽しめる】などから構成されており、「騒がしくしてしまったらどうしよう…」、「怖がって泣き出してしまったら…」といったお父さん、お母さんたちの不安や心配を解消してくれる内容となっている。
映画の冒頭には、毎年小さな子どもたちにも大好評の、アンパンマンたちと一緒に手拍子で楽しめるパートとして「サマー・ビーチ・コンサート」を上映。本編は、どんなものにも変身できる、かわいくて愉快なオバケたちの街で開催される楽しいお祭り〈バケールカーニバル〉をばいきんまんから守るため、変身が苦手なオバケの男の子・ドロリンがアンパンマンやクリームパンダたちと力をあわせて大活躍する物語。
変身が苦手なオバケの男の子・ドロリン役を北川、オバケタウンの町長と側近役をジャングルポケットが担当。アンパンマンはもちろん、おなじみの仲間たちがたくさんの人気曲とともにスクリーンでダンスを披露するなど盛り上げる。楽しい歌が満載で、映画館が初めてでも自然に映画を楽しめること間違いなし。
〈映画館デビュープログラム〉は、【映画館の行き届いた換気システムによるコロナウイルス感染予防対策】、【子どもたちが集中して鑑賞できるように上映時間は短めの約60分】、【子どもたちがびっくりしないように音量も控えめに調整】、【上映中はまっ暗じゃないから怖くない!泣き出したり、途中退出しても大丈夫】【歌やダンスのシーンでは親子そろって手拍子で楽しめる】などから構成されており、「騒がしくしてしまったらどうしよう…」、「怖がって泣き出してしまったら…」といったお父さん、お母さんたちの不安や心配を解消してくれる内容となっている。
変身が苦手なオバケの男の子・ドロリン役を北川、オバケタウンの町長と側近役をジャングルポケットが担当。アンパンマンはもちろん、おなじみの仲間たちがたくさんの人気曲とともにスクリーンでダンスを披露するなど盛り上げる。楽しい歌が満載で、映画館が初めてでも自然に映画を楽しめること間違いなし。
2022/06/01