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Cinema Trip 【Type-A】

5つ星のうち5.0 10個の評価

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仕様
価格
新品 中古品
CD, CD+DVD, 2017/2/15 CD+DVD
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CD, 2017/2/15 1枚組 ¥1,180 ¥1
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曲目リスト

ディスク: 1

1 Popcorn bought?
2 Music Navigation
3 7’s Up (Cinema Trip Ver.)
4 PlayGround
5 Mr.Wednesday
6 ラブリフレイン
7 NASA! ~なんであいつ好きなんだ、嗚呼~
8 不屈のレジスタンス
9 WEEKDAY QUEENS
10 マイノリティー・ヒーロー
11 ギミギミaction
12 フィルム
13 バチェロレッテは終わらない

ディスク: 2

1 PlayGround -Music Video-

商品の説明

内容紹介

PASSPO☆待望のフルアルバム発売決定。
グループコンセプトの通りまるで機内放送を聞いているかのようなアルバムをお届け。


【プロフィール】
女性グループ史上初オリコンウィークリー首位デビューを果たした、“ガールズロック"で
お客様を忘れられない旅にお連れする、7人組ユニット。
メンバーを“クルー"、ライブを“フライト"、ファンを“パッセンジャー"と呼び、その唯一無二
のコンセプトと、インディーズ時代から一貫した本格的なROCKサウンド、アイドルらしから
ぬ言動や行動から醸し出す親近感が支持されている。

【収録楽曲】Type-A(CD+DVD)
[CD] Type-A/B共通
1.Popcorn bought?
2.Music Navigation
3.7's Up(Cinema Trip Ver.)
4.PlayGround
5.Mr.Wednesday
6.ラブリフレイン
7.NASA! ~なんであいつ好きなんだ、嗚呼~
8.不屈のレジスタンス
9.WEEKDAY QUEENS
10.マイノリティー・ヒーロー
11.ギミギミaction
12.フィルム
13.バチェロレッテは終わらない

[DVD] ※ファーストクラス盤(Type-A)のみ
「PlayGround」Music Video

メディア掲載レビューほか

女性グループ史上初オリコンウィークリー首位デビューを果たした、“ガールズロック”でお客様を忘れられない旅にお連れする、7人組ユニット、PASSPO☆待望のフル・アルバム発売決定!グループコンセプトの通り、まるで機内放送を聞いているかのようなアルバムをお届け! (C)RS

登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 12.4 x 14 x 1 cm; 80 g
  • メーカー ‏ : ‎ 日本クラウン
  • EAN ‏ : ‎ 4988007278256
  • 時間 ‏ : ‎ 48 分
  • レーベル ‏ : ‎ 日本クラウン
  • ASIN ‏ : ‎ B01NAG3IBA
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 2
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 10個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中5つ
10グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2017年2月14日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    驚きました、これほど彼女たちの歌がアメリカンRockサウンドで彩られ輝きを増すとは薄々感じていましたがこれ程とまでとは思ってもいませんでした。
    去年あたりからアメリカでは全体的にコンプレッサーを深めにかけて音圧感を上げ、ギターは中域を重視、ドラムはシンバル系を抑え、ハイハットが余り聞こえない程度にしてバスドラの連打、フロアタムの多用でリズム感を強調、ベースも早いパッセージでスピード感を強調、さらにEQでより低域をを強調させ言わばドンドンとした低音で躍動感でグルーブ感をより演出すという手法が大御所のバンドで用いられるようななりました。特にRHCPはその手法で成功を納めました。
    このアルバムでもその手法でエンジニアリングされて素晴らしい仕上がりです。特に気に入ったのはトラック9の”WeekdeyQueens”です。のっけのドラムのフレーズ、ギターは超カッコイイです。ベースランもクールでマジ、イイですね〜。もちろんはねるような彼女たちのボーカルも最高です。個人的にベストトラックです。
    それにしても今回のアルバムは特にRock色が強くカッコも良いので、実際問題、本職のRockバンドの人たち、マジでやばいと思いますよ。
    2017/02/15 追記
    もう少し曲別にランダムに書いてみます。
    トラック8 ”不屈のレジスタンス”はパワーメタル的でバスドラとユニゾンのベースの超重低音と深く歪んだ超絶ギターが良いですね、それと何と言っても”もりし”のヘビーな演奏に全く引けをとらないパワフルボーカル、本来は野郎の音楽のパワーメタルをここまで歌いこなせるのは彼女以外は余り見当たりませんね。
    トラック10 ”マイノリティ・ヒーロー” ちょっと変則的なリフのギターですがメンバーがパートをごとに歌うのバリエーションが豊かな内容になっています。しかもみんな声質が個性的なのでとても楽しめます。
    トラック13 ”バテェロレッテは終わらない” 丹精な8ビートの曲でバースのバックでギター、ベース、バスドラが8部でリズムを刻む所がとても気持ち良いです。日本のアレンジャーはこんなシンプルなアレンジは嫌うようですがツボにはまれば最高にカッコイイと思います。
    10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年1月27日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    去年、カーステレオのデッキに入れっぱなしでした。レコードなら擦り切れるくらいリピートした
    グルーヴもりもり、スピード感ありありでスカイダイビングに持って行きたくなります(妄想)
    CDなのにライブ感ある方向になっていて、これ大正解。強いリリックと迷いのない展開が気持ちよく、
    バイクで山走るときアタマの中で鳴らしてたらチャキチャキはかどって調子イイんですよこれが
  • 2017年10月1日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    楽曲の充実振りが素晴らしく、アルバムとしての完成度は最高だと思う。 自身でバンドもやるだけあって、ロックアルバムとしても、聴き応え満点に感じる。
  • 2017年4月23日に日本でレビュー済み
    かねてよりうたっていた「空と旅をテーマにしたユニット」というキャッチフレーズが『映画の旅』というコンセプトの元に造形されたメジャー通算5枚目となる本作。

    日本クラウンへ移籍後にリリースされた3枚のシングル群も配し、45分間のPASSPO☆流映画祭を堪能することができる。

    アルバムを聴いて最初に感じたのは、オケの鳴りが抜群に良くなった事。バックバンドであるThe Ground Crewと共演したフライトを観た後だと、低音の圧が足りずに腹八分目な印象を受けていたユニバーサル時代の音源に比べ、格段にサウンドPであるペンアラ機長の意図するバンドサウンドに忠実なミックスになったと思った(個人差があります)。日本クラウンさん、ありがとう。

    そんなゴリゴリなバンドサウンドに負けじと、アルバムを重ねるごとに強くなるクルー達のボーカル。今回は特にみおみおとゆっきぃの声のバリエーションやキャラクターが頭角を現し、クルー7人全員がそれぞれの武器となる"歌声"を手に入れたようにも感じる。みおみおのボーカルは「M-4 Play Ground」、ゆっきぃのボーカルは「M-7 NASA! ~なんであいつ好きなんだ、嗚呼~」でそれぞれ堪能する事ができるので、ぜひヘッドフォンで10回はリピートしていただきたい。ユキミチャンス!

    アイドル戦国時代と呼ばれたムーブメントも落ち着きを見せ、中堅グループの解散や休止が相次ぐなか、メジャーで5枚もアルバムをリリースし、しかも自分たちの信じたコンセプトを貫いた結果産み出されたこの『Cinema Trip』という作品に感謝。プラチナムプロダクションに感謝。
  • 2017年2月15日に日本でレビュー済み
    「機内放送を聞いているかのような」とあるが、あいぽんの機内放送風ナレーションから始まるPASSPO☆さんちではアルバムでもフライトでもお約束だ。今回はタイトルまんま、映画をテーマにした明快なコンセプトアルバムに仕上がってる。機内放送ってよか、フライト中に見れる映画ってノリだ。クルーを主人公にした様々な映画が楽しめる。退屈なんてゼッタイさせないゾ。
    そんな作りだから、曲ごとに歌割りがだいぶ違う。それぞれの曲ごとにメインキャストを担うクルーの歌割りが当然多くなってる。メインのもりしとあいぽん以外はだいぶ歌唱力が劣ってた数年前ではちょっとできなかった構成。
    だが、今は違う。柱の二人が卓越してるのはたしかだが、全員がその個性をちゃんと主張できる歌唱力があり、七人全員がソレとワカる個性的な声質を持ってる。そしてソレをキチンとぶつけてくれる。だから聞いててスゴく楽しい。全てちゃんとロックでありながら、単調にはけしてなってない。
    あいかーらずPASSPO☆の曲に外れナシ。全て良曲。そしてちゃんと互いか引き立て合う構成になってる。頭っから通して聞くべきアルバムだ。80年代がベースのやつがれの趣味に合うくらいだから、おしゃれってよかむしろハッキリとダサいとは思う。だが、ソコがカッコいいと感じられる。ダサいほーがロックだと思わん?シンプルでわかりやすく、力強い。
    やつがれ同様なおっさんにこそ強烈におすすめしたい。アイドルが洋楽をふつーにカバーしてたあの時代を知る人に、PASSPO☆はきっと届くはず。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2017年6月10日に日本でレビュー済み
    今回はいつもよりロック色が強くて最高傑作
    だと思う。PASSPO☆はマジで最高の
    アーティストだと思えるcdとなっています。