ジャニーズWEST・濱田崇裕が6日、東京グローブ座で行われた歌喜劇『市場三郎〜グアムの恋』プレスコール及び囲み取材に出席。舞台中、上半身が裸になるシーンでは生まれつきのなで肩が分かりにくくなることから「ずっと裸でいようかな」と複雑な心境を話した。
囲み取材に参加した濱田は「なで肩は生まれつきの唯一の取り柄」とするも「鍛えないとというプレッシャーがあった」と告白。さらに「裸になると、なで肩が強調されない。服を着ると(なで肩が)“すごいね”となるので、むしろ裸のままで良いんじゃないかな」と語った。
さらに“座長”としての責任感を問われると「僕にはリーダーシップなんてものはないです」と謙そんしつつ、「アドバイスいただいて、みんなとご飯行ったりしましたけど。それでも、ちょっとだけ、周りをみられるようになったかなと思います」と自身の成長を語った。
囲み取材には、共演の大和田美帆、演出の河原雅彦氏も参加した。
同喜劇は、2016年に上演された『歌喜劇 / 市場三郎〜温泉街の恋』の続編。今作では、グアムを舞台とした物語が展開される。東京ではあす7日から12月2日まで同所で上演。12月7日から10日まで、大阪のシアター・ドラマシティでも公演が開催される。
囲み取材に参加した濱田は「なで肩は生まれつきの唯一の取り柄」とするも「鍛えないとというプレッシャーがあった」と告白。さらに「裸になると、なで肩が強調されない。服を着ると(なで肩が)“すごいね”となるので、むしろ裸のままで良いんじゃないかな」と語った。
さらに“座長”としての責任感を問われると「僕にはリーダーシップなんてものはないです」と謙そんしつつ、「アドバイスいただいて、みんなとご飯行ったりしましたけど。それでも、ちょっとだけ、周りをみられるようになったかなと思います」と自身の成長を語った。
囲み取材には、共演の大和田美帆、演出の河原雅彦氏も参加した。
同喜劇は、2016年に上演された『歌喜劇 / 市場三郎〜温泉街の恋』の続編。今作では、グアムを舞台とした物語が展開される。東京ではあす7日から12月2日まで同所で上演。12月7日から10日まで、大阪のシアター・ドラマシティでも公演が開催される。
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2018/11/06