嵐・松本潤が、28日から放送の明治「きのこの山・たけのこの里」の新CM『国民総選挙 2018 演説』篇に出演。約38年間熱い戦いを繰り広げてきた「きのこ派」と「たけのこ派」の戦いに決着を着けるべく、“国民総選挙”という公式な場で、民意を問うことに。松本がCM内で“総選挙委員長”として登場し、両党、そして今回誕生した『どっちも党』への投票を呼びかける…という内容になっている。
『どっちも党』のテーマは絆。「ドラマや映画の撮影をしていると、家族よりも長い時間一緒にいるから絆が生まれますね。誰かがミスしたのを誰かがフォローするとか、チームワークが生まれてくるのが撮影現場の醍醐味(だいごみ)だと思うので、それを最近感じます。やっぱり自分たちのグループでも絆を感じることがあるし、スタッフさんと何かを作っている時に感じることが多いですね」と“絆”を身近で感じる瞬間があるそう。
具体的には「誰かがちょっと失敗しないように、先回りしてフォローするとか。次のカットを撮るとき、別のセクションの人がカメラの三脚を移動している姿とか。現場移動の時にみんなで荷物を持って移動するとか。フォローしあう姿やそういう瞬間はチーム感があっていいなって思いますね」としみじみと語った。
CM内では両党の歴史を振り返り、松本が戦いの激しさを訴える。その熱量に、「きのこ党」「たけのこ党」、新党「どっちも党」もヒートアップし、松本は総選挙開催を力強く告げる。個人的には「いやー、これは私の立場からは選べないですね!どれもいいと思います。ひいきはできないです!」とあくまで中立。「でも個人的に好きなのはあるんですが…けどね。それぞれの良さがあるし『どっちも党』って人もいるのかな?…わからないですね!(笑)どうなるかこうご期待!」と結果を楽しみにしていた。
『どっちも党』のテーマは絆。「ドラマや映画の撮影をしていると、家族よりも長い時間一緒にいるから絆が生まれますね。誰かがミスしたのを誰かがフォローするとか、チームワークが生まれてくるのが撮影現場の醍醐味(だいごみ)だと思うので、それを最近感じます。やっぱり自分たちのグループでも絆を感じることがあるし、スタッフさんと何かを作っている時に感じることが多いですね」と“絆”を身近で感じる瞬間があるそう。
具体的には「誰かがちょっと失敗しないように、先回りしてフォローするとか。次のカットを撮るとき、別のセクションの人がカメラの三脚を移動している姿とか。現場移動の時にみんなで荷物を持って移動するとか。フォローしあう姿やそういう瞬間はチーム感があっていいなって思いますね」としみじみと語った。
CM内では両党の歴史を振り返り、松本が戦いの激しさを訴える。その熱量に、「きのこ党」「たけのこ党」、新党「どっちも党」もヒートアップし、松本は総選挙開催を力強く告げる。個人的には「いやー、これは私の立場からは選べないですね!どれもいいと思います。ひいきはできないです!」とあくまで中立。「でも個人的に好きなのはあるんですが…けどね。それぞれの良さがあるし『どっちも党』って人もいるのかな?…わからないですね!(笑)どうなるかこうご期待!」と結果を楽しみにしていた。
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2018/02/28