GLASS SKIN(初回生産限定盤)

5つ星のうち4.7 26個の評価

仕様
価格
新品 中古品
CD, シングル, 限定版, 2008/9/10 シングル, 限定版
¥2,680 ¥593

曲目リスト

1 GLASS SKIN
2 undecided
3 AGITATED SCREAMS OF MAGGOTS -UNPLUGGED-
4 凌辱の雨 [LIVE] Live take at YOKOHAMA BLITZ on May 23,2008

商品の説明

内容紹介

“静寂”と“狂気”に満ちた驚愕の1枚
結成10年を迎えた2007年。国内外で121本ものライヴを展開したDIR EN GREYが、約1年ぶりにNew Single『GLASS SKIN』をリリースします。ガラスのような脆さ、純粋であるがゆえの悲しみを繊細な旋律にのせて仕上がったタイトル曲『GLASS SKIN』。カップリングには、現在のサウンドで再録した「undecided」と、予想だにしない「AGITATED SCREAMS OF MAGGOTS -UNPLUGGED-」。また、初回生産限定盤のみに、5/23に行われた横浜BLITZでの臨場感が伝わる「凌辱の雨」がボーナストラックとして追加。幅広い手法で音の輪郭を際立たせつつも、一貫した世界観を創造する彼らを、本作発売日より始まる全国12ヶ所18公演とともに感じて下さい。
初回生産限定盤:紙ジャケット仕様。※初回特典は数に限りがございますので、ご注文はお早めに。※初回限定版をご希望の場合、単品でのご注文をお願いします。他の商品とあわせてご注文されますと、それらの商品の発送可能時期によりましては、初回特典付をお取り置きできない場合がございますので、ご了承ください。
初回生産限定盤のみ4曲収録(追加楽曲(M-4:凌辱の雨[LIVE]"LIVE take at YOKOHAMA BLITZ on May 23,2008"初回盤のみ収録)

メディア掲載レビューほか

2008年5月に行なわれた国内ツアーで演奏され、オーディエンスに強い印象を与えた「GLASS SKIN」がシングルとしてリリースされました!カップリングには3rdアルバム『鬼葬』の収録曲を現在の解釈で表現した「undecided」他に加え、初回盤のみ「凌辱の雨」のライヴ・ヴァージョンを収録。 (C)RS

登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 12.8 x 12.8 x 0.6 cm; 40.82 g
  • メーカー ‏ : ‎ free will (SME)(M)
  • EAN ‏ : ‎ 4529123000569
  • 時間 ‏ : ‎ 17 分
  • レーベル ‏ : ‎ free will (SME)(M)
  • ASIN ‏ : ‎ B001BZ8I0C
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 26個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.7つ
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この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2014年9月30日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    ウロボロスのリマスター盤に入っているとは知ってたけど金欠だったので中古でこちらを購入。
    英語版は滑らかにメロディーが響いて好きですが日本語版は京の素晴らしい日本語の歌詞がズシズシくる感じがして好きです。
  • 2008年9月10日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    また神秘的なバラードですね。痛みが伝わってくるような京の歌い方、凄いです。
    Dirのバラードの中でも寂しい感じとか切なさが強く出てる曲だと感じました。
    5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2008年9月9日に日本でレビュー済み
    聴くごとに深まる世界。

    久しぶりに触れる京の世界はノーシャウトの楽曲だった。

    シャウトが苦手な方にも是非とも聴いて欲しい、
    ひたすらに旋律が美しい曲。
    序盤のピアノと京のファルセットから最後の最高音まで。
    何という綺麗さ、完成度だろう。

    また、最近のDir en greyのオリジナリティには恐ろしさすら覚える。
    「どこかで聴いたような・・・」
    などカケラも思わない、彼ら独自の世界を作り上げている。

    これはアルバム"UROBOROS"に向けられる期待も高まるというもの。
    UROBOROSでは英詞で収録されるようなので、
    日本語の歌詞が綺麗なこのシングルは買って損なしでしょう。

    また「undecided」は少し歌詞が書き換えられており、
    聴いた方はちょっとした目新しさと懐かしさを覚えるかもしれない。

    加えて「AGITATED SCREAMS OF MAGGOTS-UNPLUGGED-」
    の異様な世界観も素晴らしい。
    GLASS SKINとは一転して混乱と狂気の世界。
    この世界観を求めていたファンも多いはず。
    不安を掻き立てるピアノに京の狂ったシャウトがこだまする。

    このシングルは、「静寂と狂気」を同時に孕んだ最高のシングルだと私は思う。
    5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2008年8月27日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    youtubeでライブ版聴いたけど、サビのとこ以外あんまだった(__) ドージンググリーンの方がカッコいい。買うけど
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2008年9月13日に日本でレビュー済み
    Dir en grey、約1年ぶりとなるシングル。
    ピアノによる哀愁漂う旋律で幕を上げる、GLASS SKIN。
    そのイントロでリスナーをGLASS SKINの世界に引きずり込む。
    終始哀愁を漂わせながら奏でられるバラードは、初期を代表するバラード「アクロの丘」、「ザクロ」などとはまた違う展開で聴きこませてくれる。
    現在の彼らはアグレッシブなロックナンバーを中心に披露しているが、こういったバラードナンバーでも彼らの魅力はしっかり伝わってきた。

    しかし、今回のシングルで一番衝撃的なのは、MaggotsのUnpluggedだろう。
    これこそ、Dir en grey史上最狂のナンバー、ではないだろうか。

    彼らは今や、ヴィジュアルバンドの音楽シーンを引っ張っていく存在だ。
    彼らには、いまだに衰えず、更に高みを駆け上がる力がある。
    そしてリスナーをどこまでも引っ張っていく衝撃。
    彼らの革命は、一体どこまで続くのだろうか。底が見えない。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2013年9月10日に日本でレビュー済み
    ひとそれぞれだがこの曲をよくないという者の気がしれない(知りたくもないいやむしろ知ってほしくない)
    サビの性別を超越したような声がたまらん
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2008年9月13日に日本でレビュー済み
    前作DOZING GREEN辺りから、感じていたものですが、怒りをぶちまけたTHE MARROW OF BORNから何かを超越し始めたような印象を感じる曲です。京のボーカルがクリーンで儚さというか、まさにタイトルの「GLASS SKIN」という言葉をイメージしてます。
    undecidedは渋いですね。DIR EN GREYも年を重ねんだなーっていう(笑)
    一番の衝撃はAGITATED SCREAMS OF MAGGOTS -UNPLUGGED- ですね。
    もはやあれは原曲を超えたんではないでしょうか??狂気というか…むしろ狂喜のようにも聞こえます。第1印象よりはアルバムの中であったり、聞き込んでいく内にはまっていくシングルだと思います。
    13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2008年9月7日に日本でレビュー済み
    Dir en grey・・どこまでも果てることなく進化しつづける最高のアーティストだ。
    これほど痛みや悲しみを美の極地にまで高めることのできるボーカリストは
    京以外考えられない。
    この新曲は、そんな当たり前のことを再確認させてくれる曲だ。

    壊れそうにもろくそしてはかなく美しいピアノの音色の波に、京の切ない声が
    今にも崩れそうに危うく漂っている。クライマックスに向かうにしたがって
    京の高音がさらに極みへと上り詰めていく。
    ・・・最高です!

    ひとつのジャンルにカテゴライズされない、X-JAPANの申し子がここにいる。
    いつまでも見守りたい。
    19人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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